☆お問合せからご契約までの流れ
☆お問合せからご契約までの流れ
法人様「利害関係者への適切な情報提供のためにも、会計専門家の活用も検討してみるか。」

◆お問合せ(電話・メール)

法人様「漠然と会計顧問の検討をしているが、うちの協会の会計関連の状況を見て、業務提案
      してくれないか?」

ペンデル「お問合せありがとうございます。では、貴会の状況とご要望等の確認のため、早速訪問
      させてください。」

◆ヒアリングまたは無料相談(訪問又は電話・メール)

(訪問)
事業内容、財務諸表、現状の課題、今後の方針等についてヒアリングし、
提案内容の方向性を確認

◆依頼内容のご検討

◆業務提案(見積もり提示)、提案内容説明

提案例A:記帳代行なし、年2回訪問

ペンデル「経理体制は整っており、日常処理も問題なさそうですね。」

ペンデル「中間時と決算時に訪問する形態はいかがでしょうか?」

ペンデル「勿論、それ以外はメール・電話で対応させていただきます」


提案例B:記帳代あり、年4回訪問

ペンデル「スタッフの入れ替わりもあり、習熟度がなかなか上がらないとようですね」

ペンデル「会計経験が無い方でも、出納帳レベルまで作成いただければ、
       弊社で月次試算表を作成する(記帳代行)形態もあります。」

ペンデル「定時の会計報告は勿論、出納帳作成に関しては、契約時だけでなく継続して
      フォローいたします。」

◆見積もり内容のご検討

法人様「私だけでは決められないから、役員とも相談して回答するよ。」

ペンデル「弊社では、これまで40回以上の公益法人向けセミナーを実施し、述べ800人以上の方々
      にレクチャーするなど、実績は十分です。」

◆ご契約

法人様「内部で検討した結果、セミナーや相談対応の実績に基づく専門性と、レスポンスの良さで
     ペンデルに決めたよ。」

ペンデル「ありがとうございます!貴会の期待を超えるようなサービス提供を心掛けていきます。
      今後ともどうぞよろしくお願い致します!」

 

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